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先日、人生初の北総鉄道へ行って来ました。 気をつけないと、つい”北総開発鉄道”と言ってしまいそうなトコで、 そういえば、”京王帝都電鉄”もいつの間にか、”京王電鉄”に改名。 ”流鉄”もそうですよね。 地味に改名ブームなのでしょうか。 そうこうしているうちに、現在の終着”印旛日本医大”駅へ。 デザインが特徴の駅舎。 印西牧の原方に少し歩いて、走りを撮影。 戻って、成田空港側をみて見ると・・・ いつ列車が来てもおかしくないのですが、 待っている間、少しだけ期待していた新型AE車による、 試運転列車の姿は見られず・・・ 駅前にあった駐在所。 やけに頑丈そうな目張りがされていますが、 リストラにでもあったのでしょうか。 土曜日だったのですが、やけに人通りがありませんでした。 ホームに入り、パチッと一枚。 これに乗って、ロケハンしておいた、次の目的地”白井”駅へ。 白井でのコンデジの写真はないのですが、 やはりといいますか、北総線内でのアングルは、どうしても 同じ様になってしまいますね。 ここでは、成田スカイアクセス用の京成3000形増備車による 試運転列車の姿を撮ることが出来ました。 それにしても、成田新幹線用地は、どう活用されるのでしょうかねぇ。 しかし、北総鉄道の運賃は高いなぁ~ 分かっていた事とはいえ、実感しました! でも、スカイライナーが走り出したら、この北総鉄道の運賃は反映するの? そんな疑問を持ちました。 新鎌ヶ谷からは、新京成の人となり、総武本線へ移動。 目的は、数を減らしつつある”253系成田エクスプレス”です。 下総中山駅で狙いましたが、緩行線の攻撃を受けながらも、数カット成功! せっかく来たので、新型と217を・・・ 光線の状態がちょっと・・・ ここを離れる時に乗った総武線が”クハE231-1"。 なんか得した気分になりました。
かねてから撮りたいと思っていた、京成電鉄のリバイバルカラー。 ようやく重い腰を上げ、とりあえず京成本線へ。 今回は、コンデジでの撮影分だけアップします。 日暮里から乗車してすぐ、町屋で”青電”とすれ違い、思案の末、 次の停車駅”千住大橋で下車。 上り線ホームから撮れそうだったので、上野からの折り返しを撮影。 金町行きだったので、とりあえず高砂へ。 下りを待つ間、スカイライナーの上野送り込み回送車が運転停車。 車体側面には・・・ 成田スカイアクセスのPRステッカー。 自分達を廃車に追い込む新型車のPRを貼られていることに、 もしAE車が意志を持っていたならば、どんな風に感じているのでしょう。 高砂に着くなり、金町を往復してきた”青電”が入線。 走りは千住大橋で撮ったので、ここでは駅撮りだけで、次の目的地へ。 事前の情報収集で、この金町線、千葉線・千原線での運用が多いらしいので、 ここは一旦、津田沼へ。 津田沼に着いた目の前には、”赤電”が! まともに準備するまもなく、発車べル!! やっと撮れたのがコレ↓ 。 多少トリミングしてありますが、ちょっと不満。 ということで、この列車の折り返しを狙うべく、次の列車で追っかけ。 千葉・千原線は全くの初めて。 ロケハンをしつつ、折り返し時間を考えていると、ありました! 幕張本郷付近で待つことにしました。 並走するJRがひっきりなしにやって来るのですが、金網に阻まれ 撮れる状態ではありません。 253系もまだまだ元気なようです。(油断は出来ませんが) のんびりと待ちながら、新京成を撮りつつ、”赤電”を待ちます。 そして、一時間程待ち、”赤電”が上って行き、その返しも撮って、 とりあえず、ここでの撮影は終了! JR幕張本郷の駅は、幕張電車区の真横。 ホームから113系を撮って時間を潰しました。 こんなに沢山の”スカ色”を見たのって、随分久し振りです。 こんな光景をいつまで見られるのでしょうか。
先日、水戸市にある千波湖畔に保存されている、 蒸気機関車に会いに行きました。
前々から行きたいと思っていた、葛生にある”嘉多山公園”へ、 先日行ってきました。 何故に”嘉多山公園”かというと、 ビーコックの元東武鉄道30号機が、静態保存されているからです。