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あべべも参加していた”ギャルル”のリーダー、そねねが”ラジかるッ”で♂Pと共演して、その場で”ギャルル”のセカンドシングルを要望していましたが、♂Pには全くその気は無いようですね。 あれだけの迷惑をかけてまでデビューさせたユニットにも関わらず、一曲限りで放り投げる姿勢は、 依然として健在のようです。 正直、こういう姿勢の人物に良い曲が作れるのかどうかと考えた時、ちょっと疑問に感じてしまいます。 つまり、ユニットに愛着が無ければ、良い曲は生まれないということでしょうか。 梨華ちゃん達のラストシングルに、カバー曲を充てたのが良い例だと思うのですが・・・・・・・・・・